SmartBind V3 拡張ポイント

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○各種クラウド(IaaS)環境に対応

<稼動確認済IaaSベンダー>
AWSlogo   fusioncloud   GMO-e1444791134791

※仮想マシン(VM)環境にも対応済
<稼動確認済仮想マシン環境>
vmware    virtualbox

○管理機能の拡張

1.ご要望の多かったユーザー別のメニュー変更に対応
⇒管理画面上からユーザー毎に表示するメニューを選択可能
<画面イメージ>
user-menu

2.ユーザー利用端末の利用状況・端末毎のサービスの稼動・停止に対応
⇒管理画面上からユーザー端末の最新利用状況やサービスの停止の管理が可能
(但し端末IDの取得はMacアドレスが取得可能な端末のみ)
<画面イメージ>
device_mng

3.メニュー作成定義をCSVファイルにて変更・更新可能
⇒個々のサービスメニュー定義をExcel等でCSVファイルを作成し、管理画面にてアップロード更新が可能
<画面イメージ>
menu_csv

○APIの拡張

1.メニュー画面上にバッジ表示を可能にするAPIの追加
⇒アプリケーションメニュー画面上のメニューボタン上に通知バッジを表示することが可能になります。
但し、表示内容や通知タイミング等については、アプリケーションのカストマイズが必須となります。
※当該バッジ表示は、iOS及びAndroidアプリアイコンに表示する通知バッジとは異なり、あくまで画面内メニュー毎に通知バッジを表示するものです。
<画面イメージ>
budge

○オプション機能サービスの追加

1.サービス提供者毎のサービスリストの登録
⇒管理画面上から、ユーザーメニューに表示するサービスメニューをサービス提供者毎に管理登録できる機能を追加しました。
これにより例えば、同一地域でサービスアイテム(例えば「お弁当」等)を提供する会社が複数社あった場合にも、サブメニューとして2社分メニューアイコンを表示することが可能となります。
※管理画面上では、提供事業者⇒提供サービスの順に登録し、メニュー作成にて各サービスIDを組み込む形となります。
<画面イメージ>
service_mng

2.お問合せ・リクエストのリアルタイムリスト表示機能
⇒アプリケーション画面上にて「お問合せ」や「申込み」等のボタンを配置し、そのボタンが押下された
場合に、専用画面にてそのリクエストリストをリアルタイムにリスト表示させることができます。
この専用画面は、あくまでアプリケーションメニューに紐づいたサービス提供事業者のお客様窓口にてご利用頂く形となります。
※当該リスト表示機能の利用に当たっては、あくまで上記「1.サービス提供者毎のサービスリストの登録」にて登録されていることが前提となります。
<画面イメージ>
req_list